2007年08月07日

●シュンスケ

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アジアカップでは後半イマイチだったな~、とか思ってたらもうスコットランドリーグって開幕してたんですね。忙しそうだな・・・。

2007年07月26日

●残念!

まあ、もっとシュート打てとかもっとシュート打てとか俊輔がいまいちとか色々言いたいことはあるんですが、ま、仕方ないんじゃないでしょうか。正直自分でやったことないからどんだけ彼らがタイヘンかはよくわかんないけど、見るからにみんな疲れてたなあ、というのは感じました。惜しいシュートも幾つかあった(羽生!)んだけど、負けるとき、っていうのはこういうもんなんでしょう。

オーストラリアとやって力尽きちゃったのかなあ・・・。

でもまあ、オシムになってまだ一年だし、オーストラリアには勝ってるわけだからそんなに悲観的になることもないんじゃないの、とは思います。これで韓国にも勝って3位になってくれればいいんじゃないかな、と。

しかしTVで試合後いつもにオシムにインタビューする人(テレ朝のひと?)は見るからにビビっててたな・・・。川口にはNHKのしっかりしたアナウンサーがインタビューしてたので、今回はオシムもまともに受け答えするのかと思ってましたがオシムになったらやっぱりいつもの人に代わってて案の定まともに答えてもらえず、オシムがひたすらまくしたてて帰っていきました。
なんかこう、「こいつはわかってない奴だ」と思われてるんだろうな・・・。確かに質問というか、「今日は残念でした」とか、「次も試合がありますが」とか、なんつーかこう、「だから?」っていう問いかけばっかりで、いかにもダメな感じではありますが。

まあ、これであとは泣いても笑っても一試合。勝って終わってスッキリしたいものです。土曜日見るよ!亀田は見ないよ!

2007年07月24日

●遠藤

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まあズバリ言ってガチャピンというか。
ということは「とめはねっ!」の主人公にもそっくり、ということになりますか。

飽きるまで日本代表を描いていきたい。
あとウミショー。

2007年07月22日

●アジアカップ!

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ようやく勝利でホっとしました。しかし延長→PK戦と行ったため、時かけ後半しか見れず。まあ、DVD持ってるからいいんですけどね。

鈴木啓太と中澤が良かったような。実際点取られたシーン以外は危ないところがほとんどなかったんですが、オーストラリアも一人減ってからはひたすら守りを固めてたせいかもどかしいところもありました。
引いた相手から点を取る、っていうのは日本チームの永遠の課題になりそうですが(まあ、どのチームにとっても難しいんだろうけど)もうちょっと中村憲剛とかがミドルシュート打ってもよかったんじゃないかなあ・・・。

しかしまあ、川口はPK戦強いなあ・・・。なんか謎のオーラでも出してるんでしょうか。流石です。高原も流石の決定力。この二人はとにかく自信持ってプレイしてるっていうのが伝わってきて頼もしいものがあります。

それにしてもやっぱり今回の最難関は越えたはずなんで、このままスッキリ優勝!といきたいとこですが、まあ何があるかわかんないんでしっかりと勝ちあがっていって欲しいところです。一つ一つ!応援していきますよ

2007年07月19日

●アジアカップ

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明後日はオーストラリア。是非勝ってほしいものです。
巻の胸ゴールがなんかこう、つつましい感じで気になったので描いてみました。

2006年11月19日

●名古屋グランパスVS浦和レッズ

いや〜浦和敗戦。あと一息、というところで名古屋の粘りが光りましたね。この試合のポイントを2つあげるとすると

前半、ワシントンのシュートがクロスバーを叩いた場面。今回、名古屋のホームで、ユニフォームが名古屋=赤、浦和=白のため
解説者「いや〜、バーは白なのに名古屋の味方をしましたね〜」
アナウンサー「・・・・。」

後半、浦和が小野投入し、スルーパスを狙った場面。
解説者「いや〜、まるでオノとは思えない、ナタのような鋭い体のキレですね〜」
アナウンサー「さあ後半、浦和の攻めが続いています」

90分でダジャレが2つ、この絶妙な感じがNHKっぽい。アナウンサーの素っ気無さも素晴らしい。流石です。なんだかんだ言われてもスポーツ中継はNHKが一番安心して見れるし、質が高いと思います。容易にはしゃがないところが素晴らしいところです。

2006年06月14日

●ワールドカップはガチ!

普通に仕事してたので、日本戦は後半だけ見ていた私。「高原に三沢が宿った」と評判の、キーパーへのフライングエルボーは見れなかったのが残念です。しかし「ザ・リーブ」三沢が宿っても勝てないとは残念。時代は丸藤、KENTA等の新世代、あるいは「元・絶対王者」小橋健太、白パン秋山準に移り変わっている、ということかもしれません。柳沢のブサイクへのヒザ蹴り、中田のジャンピングニー、中田の不知火、中村のムーンサルトが炸裂すれば勝てたかもしれないのに・・残念。クロアチア戦ではガッチリと決めてほしいものです。

・・・・すいません。でもまあ、勝つ時も負けるときもありますよ、はい。次頑張ればいいんじゃないですかね。頑張っても勝ったり負けたりするわけですし、そう思って見ればいいんじゃないかと。まあジーコはどうなのか、とかなんであそこで柳沢に代えて小野なのかとか、川口の飛び出しはどうなのかとか、皆様色々セルジオばりに言いたいこともあるでしょうが、そこをぐっと飲み込んで応援しよう、と。だって、ジーコがアレなのは前から分かってたことですし。今言ってもしょうがない。

まあいいや。日本代表には正直そんなに熱くなれません。サッカーはスポーツの中では好きなほうだとは思うんですけど、今の日本代表より、今やってるGBA用ソフト「カルチョビット」のマイチーム「デジタルボウイズ」のメンバーの方に興味深々です。いや、マジで面白いんですよこれが。自分のサッカーチームを育ててくゲームで、試合は見てるだけなんですが、だんだん強くなっていくチームの試合を見てるだけで面白い。点取られて悔しくなり、チャンスに外すとまた悔しくなり、点取ったらガッツポーズしたりなんかして。試合も二頭身キャラがポテポテと動くんですが、ゲーム始めた直後はなんかタルい試合してて、パスも遅いし足も遅い、すぐバテる、とイライラするんですが、段々鮮やかな展開とかしたりして、華麗なスルーパスとか、絶妙のクロスとか、イイ試合してくれると嬉しい。熱い。二頭身だけど、なんか見えるんですよリアルな絵が。なんかずーっとやってます。自分が怖い。

ま、結論としては「カルチョビット」買うべし、ということで。面白いよ!日本負けてもみんなこれやってればケンカもしないし、いいんじゃないでしょうか。と適当に締めてみる。