●いろいろと朝青龍について考えた
いろいろ追い詰められてる朝青龍ですが・・・。
こうなったらもう、相撲協会脱退しかない!
そして、新団体設立ですよ!!
名前は「WSWF(ワールド・スモウレスリング協会)」
外国人力士も、現役時代はいいけど引退後は協会内ではそんなにいい待遇じゃなくなるだろうから、もう全員引き抜き!
白鵬を筆頭に、琴欧洲、安馬、時天空、朝赤龍、露鵬・・・。
ドバっと全員引き抜いて、とりあえず相撲協会に宣戦布告。
「真の世界最強の相撲王者を決めるのは相撲協会じゃなく、WSWFだ!」と言い放ち、対抗戦を申し込みます。
まあ普通に断られるでしょうから自主興行を打つ、という流れになり、まずは東京ドームで華々しく旗揚げ興行を行います。
力士が少ないんで、まずはワンナイト・トーナメントでチャンピオンを決定、基本は国別対抗の団体戦と、トーナメントの個人戦を交互に行っていき、1時間半~二時間くらいの興行を行っていきます。
TV中継的には、まあ相撲協会の圧力とかがありそうなので地上波が厳しかったらスカパーのPPVで。世界を相手にできれば結構成立していきそうだと思うんですけどねえ・・・。
ゆくゆくはK-1との対抗戦とか、相撲協会との決戦まで持ち込んで・・・とか。本当にこんななればいいのになあ・・。
まあ、まとめると「朝青龍ガンバレ」ってとこでしょうか。
大体、相撲は国技なんだからスポーツじゃないんです。それを混ぜるからおかしなことになるわけで、混じりっけのない、純粋なスポーツとしての相撲団体ができればいいんじゃないか、と思うわけです。
相撲という競技で一番強い人が今みたいに追い込まれるような仕組みっていうのはどう見てもおかしいわけで、そこらへんはっきりしてればこうならなかったんじゃないでしょうか。
強いやつは強い!そういうことです。
そして宣伝・・・。
●8月26日(日)開催・コミティア81
参加いたします。
スペースNo.は「つ-14a」
売り物としては、今回コミケで出した
「ぼくメイfinal予告編」を売ります。一冊100円。